2007年03月22日

本気

やせるにはメンタルを変えなくてはいけません。

やせたい、キレイになりたい。かっこよくなりたい。

誰でも思うことですが、

肥満人が多いのは、メンタルが弱いからです。

本気でやせたいのなら、

本気でメンタル面について変えることが

やせるためには重要です。

潜在意識を活用したメンタル強化方法は効果絶大です。

追々ご紹介していきます。

【メンタル強化の最新記事】
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ストレス

内臓の働きをコントロールする自律神経は二つの系等に分かれています。昼間は交感神経、夜は副交感神経が主に働いています。恐怖や怒りを感じると心臓がドキドキしたりで体は一種の興奮状態に陥ります。

その時、神経伝達であるアドレナリン、ノルアドレナリンが体を駆け巡り、自律神経が刺激を受けます。人間は緊張とリラックスを繰り返しています。

ストレスが加わったときは交感神経が刺激を受け緊張状態になります。慢性的なストレスとなると緊張状態が延々と続いてしまい、リラックスできなくなってしまい、食欲の異常、睡眠不足、肩凝りなどを引き起こすようになります。

ニックネーム ダイエッター at 18:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

筋肉の種類

身体には白い筋繊維の白筋と赤い筋繊維の赤筋の2種類の筋肉があります。白筋は身体の表面近くに多く、走ったり、飛んだり、重いものを持ち上げたり、力を使う運動で働く筋肉です。赤筋は身体の内部に多く、呼吸のために肺を動かしたり、姿勢を維持するため、骨を支えたり、血液循環を促すために伸び縮みするなど、生命維持のために働いています。

つまり、赤筋が基礎代謝の筋肉なのです。しかも赤筋は毛細血管が多く、酸素が豊富に供給されるため、エネルギーを燃やす力が高く、赤筋を増やさないと基礎代謝はアップしにくいのです

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睡眠

睡眠中は体づくりのための大切な時間です。栄養の吸収を促す副交感神経の働きが優位になるのは夜です。たんぱく質の合成もすすみ、筋肉や骨づくりも活発化します。

睡眠中はたんぱく質合成を促す成長ホルモンの分泌もさかんになるので体づくりの絶好のタイミングです。よい睡眠を確保することで質のよい筋肉が増量されれば、脂肪燃焼もスムーズになります。やせやすい体を作るうえでも意味のあることなのです。


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筋肉

筋肉や骨の量を保ちながら脂肪だけ減らすにはウエイトトレーニングが最も効果的といえます。食事をコントロールしながらダンベル体操を行うダイエット法はまさに理想的といえます。

ダンベル体操は筋肉の発達に合わせて最初は0.5〜1.5キロのダンベルから始めて、少しずつ重量を増やしていくので無理なく続けていけます。筋肉の増量より活性化するという感覚で鍛え続けると結果的に筋肉の量も増え、基礎代謝も高まっていきます。


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2007年03月20日

サプリメント

食事から補いきれないところを補うのがサプリメントです。しかし体の基礎代謝力が低下していると、その効果はなかなか体内で発揮されにくいものです。基礎代謝力は年齢とともに低下していきます。

たとえば冷え性には持続的なビタミンE摂取とともに、適度な運動、食事、ストレス解消など、基礎代謝をアップさせることが重要です。サプリメントは補給食品だということを忘れないようにしましょう。


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2007年03月19日

食事

人間は食事で取り込んだ栄養素をエネルギー源にして活動しています。ただ寝ているだけでも働いている、内臓や脳が消費するエネルギーを「基礎代謝」といい、1日に最低限必要なエネルギー量というものがあります。

体に負担を与えず健康的に痩せるためには、最低限この「基礎代謝」分のエネルギーを摂らなくては、生きる機能への原動力もなくなり、体は飢餓状態に陥る危険性があります。美しく健康的に体重を減らしていくためには、基礎代謝分以上、消費エネルギー以下の食事を最低限摂取するように心がけましょう。

摂取エネルギーが一日の消費量を大幅に上回ると、中性脂肪となり、脂肪細胞や肝臓に蓄えられます。1日の摂取カロリーと消費エネルギーの収支を把握しておき、食事の量、質に気を配ってみましょう。食べ過ぎたなと感じたら適度な運動をし、余分なエネルギーは溜めずに消費することが大切です。


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2007年03月14日

血行促進

冷え性は、自律神経やホルモンバランスの乱れ、新陳代謝の低下などによって血行が悪くなり、不眠や体調不良を起こします。ストレッチや軽い体操で血行を改善して代謝を高めましょう。

38度〜40度のぬるま湯に20〜30分かけてつかって、体を温めてからストレッチを行うとより効果的です。まずは立ってする体操からやってみましょう。


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2007年02月16日

有酸素運動

無酸素運動で筋肉量を鍛え、増やしたら、腹式呼吸で横隔膜を鍛えます。有酸素運動で心臓や肺などを鍛えると、基礎代謝が増え、全身の持久力がアップし、脂肪も効率よく燃焼できるようになり、太りにくい体になります。

有酸素運動の代表的なものはウォーキングです。有酸素運動によって体内に十分な酸素を取り込むと、体脂肪が分解され、脂肪酸に変化します。これが血液中を流れて筋肉へと運ばれ、エネルギーとして使われるのです。

ただし有酸素運動で脂肪を減らすには40分以上続ける必要があることに注意してください。運動を開始して20〜30分までは、血液中や筋肉、肝臓に蓄えられた糖質(炭水化物)が主にエネルギーとして使われます。その後、体脂肪がよく燃えるようになるので有酸素運動は20分以上行うことが有効です。


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2007年02月13日

防音、衝撃緩和、安全対策に


ジョイントマットはクッション性のある素材でできたマットで、主に格闘道場などで使われます。大きさは100cm×100cmの正方形、厚さは1.5cm〜というのが一般的なマットです。衝撃を緩和したり、防音の効果があるので、トレーニング器具の下に敷いたり、ダンベルやバーベルを落とした時の安全対策として有効です。四方がジョイントになっており、枚数を組合わせて面積を広げたり、カッターナイフで切ることもできるので、部屋や道場の広さに合わせて敷くことができます。特にフローリングの床に敷くと防音、衝撃対策になります。
腹筋や背筋運動、ストレッチなど、床で行う運動も身体を痛めずに行うことができます。

ニックネーム ダイエッター at 14:13| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエットグッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする